デジタルロードセル
ストレインゲージ技術に基づいたデジタルロードセルは高速計量、仕分け、充填、薬品注入という高い精度が要求される分野に新しい可能性をもたらします。標準的な計量プロセスで使われる機能の他に、ディジタルロードセルは仕分け、充填、薬品注入プロセスに必要なコントロール機能も備えています。液体充填だけでなく、ヨーグルトやアイスクリームなどの粘度を持った充てんも問題有りません。
高速計量や高精度な計量システムを構築されたい時には、是非一度HBMの製品をご覧下さい。
4線式インターフェースRS232やRS485は、フィルタ処理、スケール処理、デジタル化された出力信号を、最高速度毎秒1,200サンプリングで直接コントロールシステムに取り込みます。
また、無菌計量や衛生設計に関してお捜しのお客様は、是非HBMのシングルポイントロードセルをご覧下さい。




































