デモソフトウェアは、読み取りおよび書き込みコマンドとPMXコマンドを使用してLab Viewで測定を可視化

この例では、ナショナルインスツルメンツのPC/ Labtop実行中のLabViewに、PMXアンプ接続のための簡単なソフトウェアのデモを参考にします。この例は、LabVIEW V2012とV2011のために、二つの異なるバージョンがあります。

実行例

  • 例を実行するには、プロジェクト「PMXCommandSetDemo.lvproj」をロードし、LabViewを起動して開きます。
  • VI「PMXCommandSetDemo_main.vi」ボタンを押して例を開始します。
  • 例では、イーサネット経由でPMXへの接続(TCP/ IP)が確立されています。 PMXのIPアドレスを挿入するために、フィールドのIPアドレスを使用してください。「connect」ボタンを押して接続されると、緑色に光ります。
  • 「DAQ」ページでPMXからの信号は、視覚化のために選択することができます。起動して、可視化/ラインライタを停止するために「Start」と「Stop」ボタンを使用します。実装されないデータ·ストレージはありません。
  • 「Command」ページではPMXとデバイスにコマンドを送信することができます。
  • 「Setting」ページでは、PMXのWebブラウザから、設定やパラメータの変更が行えます。
  • 「Disconnect」ボタンで接続が解除できます。

免責事項

この例は、PMXコマンドセットを介して、LabViewにPMXの統合を説明しています。
ここに記載した事例は、お客様にご参照いただくためのものです。いかなる形でも、保証や賠償の対象にはなりませんので、ご了承願います。

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