技術資料公開-「データ収集ソフトウェアcatman」

データ収集ソフトウェアcatmanは使い方が簡単です。便利な動画チュートリアルやテクニカルノートでその簡単さを確かめ、早速計測を始めましょう。

動画チュートリアル

 
catmanの第1ステップ
 
プロセス後: サイクルカウンタ
 
プロセス後: 信号発生器と再生ファイル
 
プロセス後: 分析モードのフィルタ
 
プロセス後: パワースペクトル
 
プロセス後: データシリーズ
 
プロセス後: ピーク値

事例紹介動画

catmanで簡単に道路ロードデータを取得し、多くの便利な機能(地図上にGPSデータを可視化するなど)を活用する方法をご紹介します。

 
QuantumXやcatmanで、ロードロードデータ取得(RLDA)
 
catmanの一般機能

Tech Notes Mobile Data Acquisition (pdf)

データレコーダQuantumX CX22-W

ソフトウェアcatmanEasyをベースとするデータレコーダQuantumX CX22-Wを使って単独でデータを記録する代表的なアプリケーション例を取り上げ、最適なパラメータ設定のヒントを示します。

QuantumXとSAE J1939 CANバス

HBMのQuantumX MX840AまたはMX471と、PCソフトウェアcatmanEasyにより、SAE J1939 CAN信号を取得する方法を解説します。

catmanAPまたはデータレコーダQuantumX CX22-Wにサードパーティのデバイスを統合

サードパーティ製のデバイスを、RS232でcatmanAPに統合する方法を解説します。ここでは、catmanAPパッケージまたはデータレコーダCX22/CX22-Wに含まれるスクリプトエンジン「EasyScript」を使用する例を取り上げます。

catmanの非常に遅いサンプルレート

catmanでの非常に遅いサンプルレート(<1 Hz)の扱い方を解説します。例えば監視アプリケーション等で有用です。

catmanEasyまたはcatmanAPでビデオ信号を統合

ビデオカメラの設定から、記録した計測値や動画データの後処理まで、関連ワークフローをご紹介します。

Excelインポートを使用したオフラインでのcatmanAPのパラメータ設定

外部のセンサデータベースを使用して、HBMのQuantumXアンプとデータ収集ソフトウェアcatman©Easyまたはcatman©APから成るデータ収集システムのチャネルを構成するワークフローをご紹介します。

技術資料 - モバイルデータ収集(PDF)

QuantumXチャネル自動校正ルーチン

アナログ入力の自動校正ルーチンとその最適化方法について概要を示します。

QuantumXおよびcatmanAPのシステム診断

QuantumX、QuantumX Assistant、catmanEASY、catmanAPの使用中に、システム情報やログファイルを確認する方法を示します。


技術資料 - ラボ試験(PDF)

QuantumXで入力チャネル上のデジタル出力を使用する

QuantumXシリーズのアンプモジュールMX840、MX440、MX410、MX460でデジタル出力を使用する方法を解説します。上記のアンプは、PC上のソフトウェアでアクティブにできるSubHD-15コネクタのピン15でデジタル出力を提供します。

QuantumX、catmanAPとマルチ入出力モジュール

QuantumX MX879のデジタル入出力をcatmanAPでパラメータ設定する方法を説明します。

HBMのQuantumXとcatman®APでノイズ解析

この技術資料は主に、計測マイク、QuantumX計測エレクトロニクス、MX410Bアンプ、catman®APソフトウェアを使った音響信号の収集と分析を取り上げます。

catman-SequencerとQX MX879でデジタル出力信号

Catman-Sequencerを使用してあらかじめ定義したデジタル出力信号をQuantumX MX879に生成する方法を説明します。

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